【鬼レンチャン結果速報】8月16日男女混合リレー優勝は「チームおばた」!全レース脱落順&ハイライト一覧
【鬼レンチャン結果速報】8月16日「男女混合4×200mリレー」優勝チーム&全脱落ハイライトまとめ

2026年8月16日(日)に放送されたフジテレビ系の大人気バラエティ『千鳥の鬼レンチャン』!番組初の試みとなる超過酷なスポーツ企画「男女混合4×200mリレーサバイバルレンチャン」の完結編(後半戦)が放送されました。
過去最多となる14チーム・総勢56名が参戦し、男子2名・女子2名が交互にバトンを繋ぐという異例のルールのもと行われた今大会。8月9日の前半戦を突破した猛者8チームが、賞金100万円と初代王者の称号をかけて激突しました。
オリンピアンのまさかのトラブルから、ワタリ119さんの改名をかけた因縁の対決、そして感動の決勝戦まで、第7レースから決勝戦までの全脱落経緯と衝撃の優勝結果を詳しくお届けします!
◆ 【最終結果】男女混合4×200mリレーの優勝チーム発表!
全12レースにおよぶ壮絶なサバイバルを制し、初代王者の座と賞金100万円を獲得したチームはこちらです!
🏆 優勝(初代王者):チームおばた(鬼レンチャン達成!)
🥈 第2位:チームワタナベ
🥉 第3位:チーム福島一族
見事鬼レンチャンを達成した「チームおばた」のおばたのお兄さんは、レース後に「全員が100点満点の走りをした」とチームを称えました。
◆ 決勝レースハイライト:アンカー勝負を制した劇的な逆転劇
満身創痍の状態で挑んだトップ3による最終決戦。各チームが強い想いを胸にスタートラインに立ちました。
- チームワタナベ:信子さんが足の限界を迎えつつも「気持ちで走る」と覚悟の出場。
- チームおばた:交代出場した福ちゃんが結婚を控え、有終の美を飾るべく挑む。
- チーム福島一族:ここまで無冠の姉・福島和可菜さんに悲願の優勝を捧げるため一丸に。
🏁 決勝レース展開
第1走者で「おのの」さん(チームワタナベ)が素晴らしいスタートダッシュを決め、第2走者でもチームワタナベがリードを保ちます。
しかし第3走者、足に限界がきていた信子さん(チームワタナベ)のペースが落ちたところを、緑川静香さん(チームおばた)が見事なスパートで差し切り1位へ浮上!
アンカーのおばたのお兄さんがそのまま力強い走りで1位を死守し、見事フィニッシュテープを切りました!
◆ 後半戦【第7レース〜準決勝】全脱落チームの経緯&ハイライト
決勝に勝ち進むまでの過酷な生き残りレースの全記録です。
🏃♂️ 第7レース脱落:チームオリンピアン
【ハイライト】
モーゼス夢さんと佐野文哉さん(OWV)のアンカー対決に注目が集まる中、まさかの大波乱が発生。チームオリンピアンのアンカー・金丸祐三さんの右足に悲鳴があがり、レース途中で棄権となる衝撃の展開で脱落となりました。
🏃♂️ 第8レース脱落:チームオールスター感謝祭
【ハイライト】
第2走者のたけるさん(東京ホテイソン)が大きく遅れてしまい、アンカーの佐野文哉さん(OWV)の猛追も届かず脱落。なお、森脇健児さんから差し入れられた「謎の煮汁」を飲んでいた岩本理瑚さん・坂下真心さんでしたが、ジンクスを破ることはできませんでした。
🏃♂️ 第9レース脱落:チームモデル
【ハイライト】
圧倒的なスタイルとスピードで大会を盛り上げたチームモデルでしたが、ここで無念の脱落。残るチームの層の厚さと地力が上回る結果となりました。
🏃♂️ 準々決勝レース脱落:チームプロレス
【ハイライト】
レース中、第2走者の永井大貴さんの足に突然の異変が発生。アクシデントに見舞われ、そのまま最下位となってしまいました。
🏃♂️ 準決勝レース脱落:チームサッカー
【ハイライト】
「チームサッカーに負けたらフリーダイヤル『ワタリ0120』に改名する」という約束を交わしていたワタリ119さんと鄭大世さんの直接対決!激闘の末、ワタリ119さんが勝利を収め、ワタリ0120への改名を間一髪で回避しました。
◆ 前半戦(8月9日放送)のおさらい&出場メンバー一覧
今大会の基礎データと、前半戦で話題となったポイントの振り返りです。
👥 後半戦進出 8チームの最終メンバー
- チームワタナベ:ワタリ119、石橋遼大(四千頭身)、信子(ぱーてぃーちゃん)、おのの
- チームオリンピアン:金丸祐三、萩野公介、高橋成美、入江聖奈
- チーム福島一族:福島和可菜、福島舞、福島惇伍、田村丈哉
- チームモデル:ギャビー、大瀧沙羅、モーゼス夢、OBBY
- チームおばた:おばたのお兄さん、福ちゃん(※庄司から交代)、緑川静香、Machiko
- チームサッカー:加地亮、鄭大世、江川涼、池内天紀
- チームプロレス:上谷沙弥、飯田沙耶、永井大貴、OSKAR
- チームオールスター感謝祭:佐野文哉(OWV)、たける(東京ホテイソン)、岩本理瑚(僕が見たかった青空)、坂下真心(NMB48)
※「チームおばた」の庄司(やままん)さんは、前半戦の第3レース前に足の痛みを訴え、急遽「福ちゃん」と交代していました。
※優勝候補の一角とされていた元青学女子の安井麻里花さん擁する「チームしんいち軍団」は、前半戦の第6レースでまさかの脱落を喫していました。
まとめ:笑いあり涙あり!過酷なサバイバルを制した絆の勝利
2026年8月16日に完結した『千鳥の鬼レンチャン』男女混合4×200mリレーサバイバルレンチャン。
怪我やアクシデントが相次ぐ極限状態の中、バトンと想いを繋ぎ見事初代王者となったのは「チームおばた」でした!アクシデントによる途中交代を乗り越え、文字通り全員が100点満点の走りで掴んだ感動の優勝となりました。
改名を免れたワタリ119さんの激走や、満身創痍で走り抜いた信子さん、そして悲願の優勝を目指した福島一族など、すべてのチームが魅せたドラマに胸が熱くなるサバイバル企画でした!次回のスポーツスペシャル開催にも期待が高まります。
※本記事は2026年8月16日放送のフジテレビ系『千鳥の鬼レンチャン』放送内容をもとに作成しています。

佐々木竜千です。主に脳トレ謎解きクイズやRPG攻略、エンタメ、ニュースなどを発信しています。10年以上ゲーム攻略ブログを運営。読者の皆さんのスキマ時間の脳トレやゲームの疑問解決に貢献できるよう、日々情報収集と発信に励んでいます。








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