【結果追記あり】鳥人間コンテスト2026全結果!優勝チームと人力プロペラ&滑空機部門の全順位速報
【結果追記あり】鳥人間コンテスト2026全結果!優勝チームと人力プロペラ&滑空機部門の全順位速報
2026年9月2日(水)夜7時から、夏の風物詩でもある『Iwataniスペシャル鳥人間コンテスト2026』が放送されます!
今年で第48回目を迎えた今大会は、2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間にわたり、滋賀県彦根市の琵琶湖(松原水泳場)で開催。今回は番組史上初となる「3時間スペシャル」での放送となり、人気アニメ『名探偵コナン』放送30周年とのスペシャルコラボも実施されます。
「人力プロペラ機部門」に11チーム、「滑空機部門」に17チームが出場し、大空へと飛び立った熱きフライト。本記事では、各部門の優勝チーム、全順位、飛行距離の確定結果を放送に合わせてリアルタイムで追記・更新していきます!
◆ 人力プロペラ機部門:【全結果】優勝チーム&全順位一覧
人力でプロペラを回し、極限の体力と技術で長距離飛行を目指す「人力プロペラ機部門」。全11チームの確定結果です。
🏆 人力プロペラ機部門 優勝:【結果追記枠】
記録:【記録追記枠】m
■ 人力プロペラ機部門 最終順位・記録一覧
- 第1位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第2位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第3位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第4位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第5位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第6位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第7位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第8位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第9位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第10位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第11位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
◆ 滑空機部門:【全結果】優勝チーム&全順位一覧
エンジンのない機体でプラットフォームからの助走と風の力を頼りに一飛びする「滑空機部門」。全17チームの確定結果です。
🏆 滑空機部門 優勝:【結果追記枠】
記録:【記録追記枠】m
■ 滑空機部門 最終順位・記録一覧
- 第1位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第2位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第3位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第4位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第5位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第6位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第7位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第8位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第9位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第10位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第11位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第12位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第13位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第14位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第15位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第16位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
- 第17位:【チーム名追記枠】 – 【記録追記】m
◆ 全出場チーム一覧&各機体の個別記録(追記欄)
全国から琵琶湖に集結した強豪・注目の全28チームの個別フライト記録です。
■ 人力プロペラ機部門(11チーム)
- 京都大学 ShootingStars(京都府):【記録追記】m
- 大阪公立大学 堺・風車の会(大阪府):【記録追記】m
- 名古屋大学 AirCraft(愛知県):【記録追記】m
(※飛行抵抗を抑える“引き込み足”車輪構造を採用) - 大阪工業大学 人力飛行機プロジェクト(大阪府):【記録追記】m
(※伝統の“1枚プロペラ”を進化させ14km更新へ挑む) - 北海道大学 NorthernWings(北海道):【記録追記】m
- 東北大学 Windnauts(宮城県):【記録追記】m
- 芝浦工業大学 Team Birdman Trial(埼玉県):【記録追記】m
- 東京科学大学 Meister(東京都):【記録追記】m
(※優勝5回・準優勝3回を誇る名門) - 筑波大学 つくば鳥人間の会(茨城県):【記録追記】m
(※パイロット黒川智矢さんが10km達成でチーム代表奥田さくらさんへ思いを伝える“愛のフライト”) - 東京大学 F-tec(東京都):【記録追記】m
- 大阪大学 飛行機制作研究会albatross(大阪府):【記録追記】m
(※2025年王者!王者としての連覇に挑む)
■ 滑空機部門(17チーム)
- 東京理科大学 鳥人間サークル鳥科(東京都):【記録追記】m
- 静岡理工科大学 Sky Traveler(静岡県):【記録追記】m
- Umeda Lab.(愛知県):【記録追記】m
- 徳島大学 鳥人間プロジェクト(徳島県):【記録追記】m
- 京都工芸繊維大学 きっと、Flyers(京都府):【記録追記】m
(※初出場!他チームからの部品提供や資金調達を乗り越え完成した絆の機体) - 日本大学生産工学部 津田沼航空研究会(千葉県):【記録追記】m
- 広島工業大学 HIT Sky Project(広島県):【記録追記】m
- Iwatani クリーンエネルギーチーム(大阪府):【記録追記】m
- SOARA(東京都):【記録追記】m
(※開成・渋渋などの高校生が集結した平均年齢16.7歳の秀才チーム) - 飛ん女の会 with FlightWorks(埼玉県):【記録追記】m
- 法政大学 航空工学研究会HoPE(東京都):【記録追記】m
- 九州大学 鳥人間チーム(福岡県):【記録追記】m
- 桜美林大学 CIEL(東京都):【記録追記】m
- 東京都立大学 人力飛行機研究会MaPPL(東京都):【記録追記】m
- マナレレ(岡山県):【記録追記】m
- Larks 笠森下横田(千葉県・埼玉県):【記録追記】m
- 上智大学 Flying Turkeys(東京都):【記録追記】m
(※2025年王者!452.64mの学生&女性記録を保持)
◆ 鳥人間コンテスト2026の見どころ&独自注目ポイント
今年の見どころは、何と言っても各チームが取り入れた先進的な技術革新とドラマ性です。
✈️ 注目ポイント1:技術革新「引き込み足」&「1枚プロペラ」
名古屋大学AirCraftが投入した離陸後に車輪を格納する「引き込み足」は、飛行中の空気抵抗を劇的に軽減する注目の新ギミックです。また、大阪工業大学が熟成させる「1枚プロペラ」など、各校の工学的アプローチの違いがフライト距離にどう影響するかが大きな鍵となります。
❤️ 注目ポイント2:ドラマあふれるフライトと新世代の台頭
筑波大学のパイロット黒川智矢さんが10km到達での告白を目指す「愛のフライト」や、開成高・渋渋高などの秀才高校生が集まった「SOARA」の初挑戦、資金難を他チームとの協力で乗り越えた京都工芸繊維大学の絆など、琵琶湖の風とともに紡がれる青春ドラマから目が離せません。
まとめ:2026年の琵琶湖で頂点をつかむチームは?
2026年9月2日放送の『鳥人間コンテスト2026』。
王者である大阪大学「albatross」の連覇なるか、名門・東京科学大学「Meister」や東北大学「Windnauts」らの巻き返しか、あるいは新星チームがビッグフライトを起こすのか。
挑戦者たちの汗と涙が詰まった奇跡の一飛に期待が高まります。リアルタイムで明かされる感動の決着と全記録をしっかり届けていきます。
※本記事は2026年9月2日放送のTBS・読売テレビ系『Iwataniスペシャル鳥人間コンテスト2026』の放送内容に合わせて順位・記録を随時更新しています。

佐々木竜千です。主に脳トレ謎解きクイズやRPG攻略、エンタメ、ニュースなどを発信しています。10年以上ゲーム攻略ブログを運営。読者の皆さんのスキマ時間の脳トレやゲームの疑問解決に貢献できるよう、日々情報収集と発信に励んでいます。








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