【ドラクエビルダーズ2】無人の永久機関スイッチギミック・自動的に無限に動く装置の作成方法【DQB2攻略】

今回はNintendo Switch/PlayStation4用ソフト『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』のリモコンスイッチを使った永久機関ギミックの作成方法を紹介します。

 

リモコンスイッチを使った永久機関ギミックの作成方法

必要な『リモコンスイッチ』は340個程度。

310個でも機能しましたが、安定性を増すために340個は必要かと思います。

『リモコンスイッチ』が用意できたら、並べていきます。

 

向きが同じ方向になるように並べると機能しなくなるので、上、左、上、右という感じで並べていきます。

 

ある程度並べたら折り返して、同じよう並べていきます。(必ず信号が繋がるように並べて下さい)

 

並べ方を繰り返すところまで来たら、ビルダーペンシルを使ってスキャンし、設計図を置いてからリモコンスイッチを並べていくと向きを自動修正してくれるので置くのが楽になります。

 

信号がループするように340個以上の『リモコンスイッチ』並べたら完成となります。

 

永久機関ギミックの動画

 

永久機関ギミックの注意点

注意点としては、メニューやもちものリストを開いたり、スイッチから離れすぎると無限ループが止まります。

また、住民が邪魔すると止まる可能性があるので、住民が邪魔できないようにすると良いかと思います。

 

永久機関ギミックの応用例

ギミックの途中を少し外側に伸ばして、永久機関のループの間に「床スイッチ」などを置きます。

 

そして、足したスイッチで装置を起動したり、あるいは「リモコンスイッチ」をそばに置いて、信号を分散させ、装置に飛ばしたりすることで、自動的に動く装置ができます。

 

飛ばす信号を複数作って、マグネブロックの装置を応用すれば、自動開閉するドアや自動的に動く床が作成可能となります。