【2026木梨のスポーツKING結果】サッカー対決まとめ!竹内涼真リベンジとPKの結末!森保監督のPKも
目次
【新春ドリームバトル2026】木梨憲武のスポーツKING!豪華サッカー対決の全貌
2026年1月2日(金)、テレビ朝日系で放送された「木梨憲武のスポーツKING!」。2026年ワールドカップイヤーの幕開けにふさわしく、日本サッカー界の至宝たちがピッチに集結しました。
木梨憲武さんプロデュースによる「夢の対決」は、現役選手、レジェンド、そして俳優陣が入り乱れる大混戦に!特に伝説となったサッカー対決の全結果を詳しくお届けします。
超豪華!サッカー対決のゲスト・出演者一覧
【現役・代表候補】
荒木隼人、大迫敬介、安藤智哉、権田修一、相馬勇紀
【レジェンドOB】
中山雅史、前園真聖、稲本潤一、高原直泰、遠藤保仁、槙野智章、柿谷曜一朗
【俳優・MC陣】
木梨憲武(木梨ジャパン)、矢部浩之(矢部ジャパン)、伊藤淳史、竹内涼真
【特別ゲスト】
森保一監督、松木安太郎
【夢の始球式】森保一監督に木梨憲武が無茶ぶり!
試合前、W杯イヤーを祝して木梨憲武さんが森保一日本代表監督へ驚きの無茶ぶりを敢行!急遽「森保監督 vs 木梨憲武」の1本勝負PK対決が行われました。
森保監督がキッカー、木梨さんがキーパーを務めたこの始球式。森保監督が放ったシュートは見事にゴール!監督自ら現役時代を彷彿とさせる勝負強さを見せ、会場は大いに盛り上がりました。
第1ラウンド:ノーバウンド玉入れタイムアタック
クロスボールをノーバウンドで直径2メートルの穴に入れる高難度チャレンジ。
- 先行:矢部ジャパン(16ポイント獲得)
現役の安藤選手と荒木選手が、エリア外からのワンタッチ(3ポイント)を量産し、プロの意地を見せました。 - 後攻:木梨ジャパン(13ポイント獲得)
レジェンド高原さんが3ポイントを奪う健闘を見せるも、一歩及ばず。
第1ラウンド勝者:矢部ジャパン(10ポイント獲得)
第2ラウンド:伝説のPK対決(全6名+ラスト詳細)
勝てば10000ポイント獲得!一投足に注目が集まったPK戦の結果です。
■ 1人目
矢部ジャパン:稲本潤一 【×】
木梨ジャパン:木梨憲武 【〇】
木梨さんは右隅の絶妙なコースへスピードのあるシュートを叩き込み、PK職人の本領を発揮!
■ 2人目
矢部ジャパン:竹内涼真 【×】
木梨ジャパン:遠藤保仁 【×】
竹内さんはプレッシャーから力が入り左へ。遠藤さんは代名詞のコロコロPKを繰り出すも、キーパーに完璧に読まれてしまいました。
■ 3人目:SPイニング「クロスPK」
矢部ジャパン:安藤智哉 【〇】
木梨ジャパン:高原直泰 【〇】
クロスからの難しい合わせを見事にゴールへ。両者プロの技術を証明しました。
■ 4人目:SPイニング「ロングスローPK」
矢部ジャパン:荒木隼人 【×】
木梨ジャパン:柿谷曜一朗 【〇】
柿谷さんは流石のテクニック。ロングスローからのボールを非常にカッコいいフォームで決めました。
■ 5人目:SPイニング「フリーキックPK」
矢部ジャパン:相馬勇紀 【〇】
木梨ジャパン:槙野智章 【×】
相馬選手が低く鋭いシュートを突き刺し、現役のパワーを見せつけます。
■ 6人目:通常PK(リベンジ)
矢部ジャパン:竹内涼真 【〇】
木梨ジャパン:伊藤淳史 【×】
2回目となった竹内涼真さんがリベンジ成功!左隅への見事な一撃でチームを救いました。
■ ラスト:2人同時シュート特別ルール
矢部ジャパン:矢部浩之&中山雅史
矢部浩之【×】
中山雅史【×】
木梨ジャパン:伊藤淳史&前園真聖
伊藤淳史【×】
前園真聖【〇】
矢部さんはキーパーに、中山さんはポストに阻まれる中、木梨ジャパンは前園さんが右隅へ冷静に決めて決着!
まとめ:木梨ジャパンがPK戦を制し逆転勝利!
最終結果は、PK戦スコア 4-3 で木梨ジャパンの勝利となりました!
竹内涼真さんが稲本潤一さんに「愛しています!!」と叫ぶ名シーンや、森保一監督の見事なPK成功など、2026年の幕開けにふさわしい奇跡の連続でした。現役・レジェンド・芸能人が一体となった最高のドリームバトルでした!

佐々木竜千です。主に脳トレ謎解きクイズやRPG攻略、エンタメ、ニュースなどを発信しています。10年以上ゲーム攻略ブログを運営。読者の皆さんのスキマ時間の脳トレやゲームの疑問解決に貢献できるよう、日々情報収集と発信に励んでいます。







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