【ザワつく金曜日】羽田空港「ジャンボ焼売」のお店はどこ?中華料理 彩鳳の場所とお土産情報!【8月28日】

【ザワつく!金曜日】羽田空港「ジャンボ焼売」のお店はどこ?

【ザワつく!金曜日】

2026年8月28日(金)放送の『ザワつく!金曜日&高嶋ちさ子の!ザワつく!音楽会 合体2時間SP』(テレビ朝日系列)では、人気企画「ルーレットで争奪!日本全国 空港限定グルメ SP」が放送されます!

石原良純さん、長嶋一茂さん、高嶋ちさ子さんの3人が激突する試食権争奪戦において、大きな注目を集めているのが羽田空港限定の「彩鳳ジャンボ焼売」です。

半世紀以上にわたり羽田空港で愛され続けているこの絶品ジャンボ焼売はどこで食べられるのか、買える場所や歴史について詳しく解説します。


ジャンボ焼売が食べられるお店は「中華料理 彩鳳」!

番組で紹介されるジャンボ焼売を提供しているお店の正体は、羽田空港内にある老舗レストラン「中華料理 彩鳳」です。

羽田空港第1ターミナルの3階マーケットプレイスに店舗を構え、本格的な中華料理とともに名物のジャンボ焼売を味わうことができます。

店舗基本情報(場所・アクセス)

項目詳細内容
店名中華料理 彩鳳 羽田空港第1ビル
所在地東京都大田区羽田空港3-3-2 羽田空港国内線 第1旅客ターミナル 3F マーケットプレイス
特徴羽田空港の歴史とともに歩んできた老舗中華レストラン
看板メニュー彩鳳ジャンボ焼売、本格中華料理各種

1970年誕生!「彩鳳ジャンボ焼売」のこだわりと美味しさの秘密

「彩鳳ジャンボ焼売」は、ただ大きいだけではない深いこだわりと歴史が詰まった羽田空港の名物グルメです。

1. ジャンボジェット就航を記念した歴史ある名物

このジャンボ焼売が誕生したのは1970年のこと。

当時、大型旅客機である「ジャンボジェット(ボーイング747型機)」が羽田空港に就航したことを記念して開発された歴史ある逸品です。

2. プリッとしたエビとピリッと効いた黒コショウ

大ぶりで肉感たっぷりの焼売の上には、プリッとした食感の大きなエビが贅沢にのせられています。

一口頬張るとお肉のジューシーな旨味が広がり、アクセントとして効いている黒コショウのピリッとした刺激が味わいを引き締めます。食事のおかずとしてはもちろん、お酒のおつまみにも最適な味わいです。


テイクアウトやお土産はどこで買える?通販情報も紹介

レストラン店内での食事だけでなく、羽田空港内ではお持ち帰り用のお土産としても大人気です。

羽田空港内のお土産購入スポット

お土産用の「彩鳳ジャンボ焼売」は、空港内の各売店で購入可能です。

第1ターミナルの「ランチボックス」や、第2ターミナルの「アーツデリ」などで販売されており、旅のお供や帰省時のお土産として親しまれています。

公式オンラインショップでの通販

羽田空港へ足を運ぶのが難しい場合でも、羽田空港公式オンラインショップ「HANEDA Shopping」にてお取り寄せが可能です。自宅にいながら名物の味を楽しむことができます。


【まとめ】羽田空港で愛され続けるジャンボ焼売の魅力

8月28日放送の『ザワつく!金曜日』で紹介される「彩鳳ジャンボ焼売」は、第1ターミナル3階の「中華料理 彩鳳」で味わうことができます。

1970年のジャンボジェット就航記念から続く歴史と、プリッとしたエビや黒コショウの効いたジューシーな味わいは、羽田空港を訪れた際にぜひ味わいたい名物グルメです。