【帰れマンデー結果】修善寺の幻の蟹「ずがに」が絶品!“注文の多い”秘境レストラン羅漢と冬うなぎの名店まとめ
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【帰れマンデー結果】江口のりこも驚愕!修善寺の幻の食材「ずがに」と摩訶不思議な秘境レストランの正体

2026年2月2日(月)放送の『帰れマンデー見っけ隊!! 3時間SP』。伊豆半島を巡る旅の舞台は、沼津から風情あふれる温泉街・修善寺へ!
俳優・江口のりこさん、タカアンドトシ、サンドウィッチマンのメンバーが捜索したのは、冬のわずかな期間しか出会えない幻の食材「ずがに」。そして、世界の観光客が予約を熱望する「注文の多い秘境レストラン」です。修善寺の奥深いグルメの魅力を余すことなくレポートします!
濃厚な蟹味噌が絶品!狩野川の幻「ずがに」を味わう名店『安兵衛』
修善寺エリアで一行が辿り着いたのは、海外の旅行サイトでも高評価を得ている和食の名店『安兵衛』です。ここで捜索したのが、この時期限定の激レア食材「ずがに」でした。
1. 上海蟹の仲間!濃厚出汁の「ずがにうどん」(1,100円)
10月から2月までしか漁が解禁されない「ずがに」は、狩野川に生息する上海蟹の仲間。殻ごと砕いてすりつぶし、出汁をとることで、蟹の旨味と濃厚な蟹味噌の風味が味わえます。トシさんは「味噌がスゴイ!」、サンド伊達さんも「クセになる旨さ」と絶賛!
2. ふっくら絶品!浜名湖産の「うな重」(3,300円)
さらに、冬眠前で最も脂がのる「冬うなぎ」を使用したうな重も登場。関東風のふっくらとした焼き上がりに、サンド富澤さんからはお馴染みの「うまーベラス」が飛び出しました!
世界が注目!注文の多い秘境レストラン『羅漢(らかん)』の正体
番組のゴールとなったのは、伊豆の山奥にひっそりと佇む『羅漢(らかん)』。1日1組限定の完全予約制という、まさに秘境の名にふさわしいレストランです。
このお店が「注文の多い料理店」と呼ばれる理由は、その独特な食事スタイルにあります。
- 移動しながら食べるスタイル:外で、土間で、そして座敷へと、食事の進行に合わせて場所を移動していく摩訶不思議な体験。
- 古民家の魅力:歴史ある建物をリノベーションした空間が、海外観光客からも絶大な支持を得ています。
江口のりこさんも、このミステリアスかつ贅沢な空間と料理の数々に圧倒されていました。
まとめ:修善寺の旅は「食の冒険」そのものだった!
今回の『帰れマンデー』修善寺編は、旬の「ずがに」という希少な味覚から、五感で楽しむ秘境レストランまで、伊豆の深すぎる魅力が詰まった回でした。特に冬の修善寺を訪れるなら、期間限定の「ずがに」は絶対に外せません。
皆さんも、日々の喧騒を忘れて修善寺の秘境グルメを巡る「大人な冒険」に出かけてみてはいかがでしょうか?

佐々木竜千です。主に脳トレ謎解きクイズやRPG攻略、エンタメ、ニュースなどを発信しています。10年以上ゲーム攻略ブログを運営。読者の皆さんのスキマ時間の脳トレやゲームの疑問解決に貢献できるよう、日々情報収集と発信に励んでいます。







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